養命酒を飲むようになったら甘いものがガマンできるようになった

養命酒を飲むようになったら甘いものがガマンできるようになった

内臓が冷えるため甘いもので手っ取り早くエネルギーを補給し体温をあげようとするようで、胃もたれしていて気持ち悪いのに甘いものを食べるようなことがよくありました。

甘いものを食べる → 胃もたれ → 内臓が冷える → 甘いもので手っ取り早く体温をあげようとする → 胃もたれ → 内臓が冷える、の悪循環。

そして糖分の摂り過ぎで肥満に。

養命酒を朝晩2回飲むようにしていたのですが、朝、飲み忘れることもあるので、おやつ時や夕飯前に飲むようになったら甘いものをガマンできるようになりました。

養命酒にはみりん、液状ブドウ糖、カラメルが添加されています。

添加されているブドウ糖で血糖値が上がり、カラメルの甘み、みりんの甘みとみりんに含まれるアミノ酸の旨味で満足し、脳、体が糖分を欲しなくなり、冷えが改善されたこともあって必要以上に甘いものを食べなくても済むようになったのかもしれません。

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