セールでAmazonのFire HD 8 Plus を購入しました

セールでAmazonのFire HD 8 Plus を購入しました

これまでずっとAmazonのFire 7を使っていましたが、一回り大きいサイズの Fire HD 8 Plusヘ乗り換えました。

買い替えの動機が、Kindleで購入するコミックが増え、セリフの多い作品の場合、文庫本程度のモニターサイズのFire 7だと文字がかなり小さく読みにくいため。

当初メモリが 4GBあるFire 10 Plusに買い換えようとしていましたが、土壇場で8インチに。10インチだと大きすぎて、重いと思ったから。Fire HD 8 Plusでもモニターのサイズが新書判程度の大きさのため、可読性は十分です。

昨年2月にメモリが1GBになったFire 7を購入しましたが、もたつきが気になっていたました。8インチでもメモリが2GBのFire HD 8ではなく、3GBのFire HD 8 Plusにしました。おかげでも動きがもたつくこともなく、ストレスがなくなりました。容量は念の為64GBに。micro SDで拡張できますが、大きいに越したことはないので。

Fire タブレットにこだわって買い続けているのは、iPadやその他Android のタブレットはオーバースペックだから。KindleとAmazon Prime、Huluの視聴がメインで、時々PCやMacで作成した資料のPDFを持ち歩く程度だからです。

設定の変更

ロック画面の広告を非表示にする

ロック画面に製品やアプリなどの広告が表示されるのはウザく、壁紙と同じ画像が表示されるようにしたいので、広告の表示設定を解除します。

ロック画面の広告を非表示

設定の手順

  1. 設定アプリ
  2. アプリと通知
  3. Amazonアプリの設定
  4. 広告
  5. 「ロック画面の広告」にあるボタンをタップし、オフにする

新しいアイテムを非表示にする

ホーム画面に表示される「新しいアイテム」や「おすすめ」を表示させないようにする。

「新しいアイテム」

「新しいアイテム」や「おすすめ」を表示させない

設定の手順

  1. 設定アプリ
  2. アプリと通知
  3. Amazonアプリの設定
  4. ホーム画面
  5. 「おすすめ」と「『ホーム』ページに新着アイテムを表示」にあるボタンをタップし、オフにする

不明なアプリをインストールできるようにする

Silk ブラウザでアクセスしたミラーサイトから.apkファイルダウンロードしても、何もしないままだとインストールできないので、これをできるようにします。

「このアプリ提供元を許可」

設定の手順

  1. 設定アプリ
  2. アプリと通知
  3. Silk ブラウザ
  4. 不明なアプリをインストール
  5. 「このアプリ提供元を許可」にあるボタンをタップし、オンにする

FirefoxとFeedlyが使えれば良いので、Google Playは入れませんでした。

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